議事の都合により、次に移ります。 —————————————
議事の都合により、次に移ります。 —————————————
建設省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますが、衆議院において修正が加えられておりますので、右修正点についてまず説明を聴取することにいたします。衆議院内閣委員会理事伊能繁次郎君。
それでは、これより質疑に入ります。 なお、衆議院から、ただいま御説明を願いました衆議院内閣委員会理事伊能繁次郎君、政府側から河野建設大臣、平井官房長、町田計画局長、鶴海都市局長、畑谷河川局長、尾之内道路局長、前田住宅局長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
では、議事の都合により、次に移ります。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 —————————————
次に、総理府設置法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に続き、これより質疑を行ないます。 政府側からは、ただいま黒金内閣官房長官、芳田内閣調査官、野田総務長官、古屋総務副長官、栗山臨時在外財産問題調査室長、岩倉賞勲部長、瓜生宮内庁次長、並木宮内庁長官官房秘書課長、後藤統計基準局長、井川北海道開発政務次官、荒巻北海道開発庁主幹、鹿島科学技術政務次官、江上科学技術庁長官官房長、楢林計画課長、芥川研究調整局長、中川原子力局次長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 本会議が再開いたしましたので、この間休憩いたします。 午後五時十分休憩 —————・————— 午後十一時三十二分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き総理府設置法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認めます。 本案についての自後の取り扱いは、一時あとに回します。 —————————————
本委員会に付託されました第六号恩給、年金等受給者の処遇改善に関する請願外五百八十二件の請願を便宜一括して議題にいたします。 慣例により速記を中止して審査を行ないます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 それではただいま御審議を願いました五百八十三件の請願のうち、国家公務員関係百四十二件、恩給共済関係百六十三件、防衛関係十二件、以上三百十七件の請願は、いずれも議院の会議に付することを要するものにして、内閣に送付することを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任願います。 —————————————
次に、継続審査要求についておはかりいたします。 建設省設置法の一部を改正する法律案、法務省設置法の一部を改正する法律案、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、以上三件につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により三案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よってさよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
次に、継続調査要求についておはかりいたします。国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査、国の防衛に関する調査、以上二件につきましては、閉会中もなお調査を継続すこととし、本院規則第五十三条により、両件の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、要求書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任願います。 —————————————
この際、委員派遣承認要求に関し、おはかりいたします。 ただいま御決定をいただきました継続調査要求について議院の議決がありました場合、閉会中に調査のため、委員派遣を行なうこととし、その人員、要求書の作成等をあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————