次に、国の防衛に関する調査を議題とし、北富士演習場に関する件について調査を行ないます。政府側から小野防衛施設庁長官、鈴木施設部長、大浜会計課長が出席いたしております。間もなく福田防衛庁長官も出席いたします。 御質疑のおありの方は、御発言を願います。
次に、国の防衛に関する調査を議題とし、北富士演習場に関する件について調査を行ないます。政府側から小野防衛施設庁長官、鈴木施設部長、大浜会計課長が出席いたしております。間もなく福田防衛庁長官も出席いたします。 御質疑のおありの方は、御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 福田防衛庁長官、堀田教育局長が出席されましたので、御質疑をお願いいたします。
他に御質疑はございませんか。――他に御発言がなければ、本件の質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
ただいま議題となりました国事行為の臨時代行に関する法律案の内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、日本国憲法第四条第二項の規定に基づき、天皇に精神もしくは身体の疾患または事故があるときは、摂政を置くべき場合を除き、内閣の助言と承認により、国事に関する行為を、摂政となる順序に従って、成年に達し、かつ、故障がない皇族に委任して、臨時代行させることができるようにしようとするものであります。 本委員会におきましては、臨時代行を設置する場合に、皇室会議の議を経ない理由、国事行為の範囲並びに委任の範囲、内閣の行なう助言と承認の意義、生存者叙勲の復活に関連する諸問題等について質疑が行なわれましたが、その詳
これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、向井長年君が委員を辞任、その補欠として田畑金光君が選任されました。 —————————————
運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、これより質疑を行ないます。 政府側からは、綾部運輸大臣、佐藤官房長、比田港湾局長、木村自動車局長、栃内航空局長、磯崎国鉄副総裁、なお、ほどなく高橋警察庁交通局長もお見えになります。以上が出席をされております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 では、午前の審議はこの程度にとどめ、午後は二時十五分再開することにし、この辺で休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————・———— 午後二時二十九分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 国事行為の臨時代行に関する法律案を議題とし、前回に続きこれより質疑を行ないます。政府側から、野田総務長官、瓜生宮内庁次長、小畑皇室経済主管、高辻内閣法制次長、岩倉賞勲部長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言もなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 国事行為の臨時代行に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 ————・————
これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。昨六日、宮澤喜一君が委員を辞任され、その補欠として石原幹市郎君が委員に選任されました。
国事行為の臨時代行に関する法律案を議題とし、前回に引き続きこれより質疑を行ないます。 政府側から野田総務長官、瓜生宮内庁次長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 午後は一時三十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————・———— 午後一時四十七分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 なお、本案はお手元に配付いたしましたように、衆議院において若干修正されておりますので御了承願います。 政府側からは綾部運輸大臣、佐藤官房長、比田港湾局長、木村自動車局長が出席されております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御質疑はこざいませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。
次に、去る四月十七日予備審査のため本委員会に付託されました国家公務員に対する寒冷地手当、石炭手当及び薪炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。大橋給与担当国務大臣。
本案に対する自後の審査は、都合により後日に譲ります。 本日はこれにて解散いたします。 午後三時二十六分散会 ————・————
これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日後藤義隆君及び平島敏夫君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君及び村山道雄君が選任されました。 ―――――――――――――