ただいまの件は、理事会でよく相談をいたしまして取りはからいます。
ただいまの件は、理事会でよく相談をいたしまして取りはからいます。
他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 では、午後は一町に再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————・———— 午後一時二十七分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 国事行為の臨時代行に関する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。政府側出席の方は、野田総務長官、宇佐美宮内庁長官、小畑皇室経済主管、以上でございます。 御町疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十一分散会
ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、郵政省設置法の一部を改正する法律案は、郵政省の職員のうち、一般職の職員の給与に関する法律の適用を受ける職員を二十二人増員しようとするものでありまして、これは、主として宇宙通信研究のための要員として、電波研究所の職員を増員するものであります。 本委員会におきましては、テレビ、ラジオの難視聴地域対策、特定郵便局の局舎改善についての構想、郵政犯罪防止対策等について質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録に譲りたいと存じます。 質疑を終わり、討論に入りましたところ、村山委員より、自由民主党を代表して、本法律案の附則中
これより 内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告い たします。 四月二十日、山本利壽君、植木光教 君及び村山道雄君が委員を辞任され、 その補欠として石原幹市郎君、重政庸 徳君及び上林忠次君が選任されまし た。 また、本日上林忠次君が委員を辞任 され、その補欠として村山道雄君が選 任されました。 —————————————
次に、ただいま御報告いたしましたとおり、村山理事が一たん委員を辞任されましたため、理事に欠員を生じましたので、その補欠を互選いたしたいと思います。互選は、先例により投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に石原幹市郎君を指名いたします。
では、旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに質疑を終局いたしておりますので、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。
次に、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側出席の方は、野田総務長官、瓜生宮内庁次長、小畑皇室経済主管でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————・————
これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。昨十五日、占部秀男君及び重政庸徳君が委員を辞任され、その補欠として、山本伊三郎君及び植木光教君が選任されました。また、本日、石原幹市郎君が委員を辞任され、その補欠として、山本利壽君が選任されました。 —————————————