速記つけて。 他に御発言もなければ、三案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめて、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十人分散会 ————・————
速記つけて。 他に御発言もなければ、三案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめて、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十人分散会 ————・————
これより内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 三案につきましては、いずれも提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。政府側から大橋国務大臣、佐藤人事院総裁、平井大蔵省主計局給与課長、岡田公務員制度調査室長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————・———— 午後一時三十分開会
これより内閣委員会を再開いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、質疑を続行いたします。 政府側から大橋国務大臣、佐藤人事院総裁、滝本給与局長、齋藤大蔵政務次官、平井主計局給与課長、岡田公務員制度調査室長が出席いたしております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 小幡人事局長が出ております。官房長はいま呼びに行っております。
速記とめて下さい。 〔速記中止〕
速記つけて下さい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 ただいまの防衛庁に対する給与法に関連の鬼木委員の質疑は後日に譲りまして、ただいまより給与関係の質疑を続行いたしたいと思います。 御発言を願います。
他に御発言もなければ、三案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会 ————・————
これより内閣委員会を開会いたします。 初めに委員の異動について報告いたします。昨十一日栗原祐幸君、宮澤喜一君が辞任され、その補欠として太田正孝君、斎藤昇君が委員に選任されました。本日斎藤昇君が辞任され、その補欠として宮澤喜一君が選任されました。 —————————————
では、去る十日、予備審査のために本委員会に付託されました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。 まず特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について提案理由の説明を聴取いたします。大蔵大臣。
次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について提案理由の説明を聴取いたします。福田防衛庁長官。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記始めて。 —————————————
では、ここで議題の途中でございますが、この際、派遣委員の報告の件を議題といたします。 前国会における本委員会の御決定に基づき、閉会中に行ないました委員派遣につきましては、まだその報告を聴取いたしておりませんので、この際、派遣委員の方から御報告を聴取することにいたします。
ただいまの御報告について御質疑はございませんか。——別に御質疑もないようですから、派遣委員の報告は、これをもって終了いたします。 なお、皆さまのお手元に配付いたしました調査結果の概要につきましては、これを会議録に掲載いたすことにいたします。 —————————————
それでは引き続いて、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について、提案理由の説明を聴取いたします。大橋国務大臣。
以上で給与関係三法案についての提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会 ————・————