これより会議を開きます。 港湾整備緊急措置法案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
これより会議を開きます。 港湾整備緊急措置法案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
政務次官がかわりに見えております。
経済企画庁は見えていません。
谷川主計官はほかの委員会に出て、ちょっと出席がおくれるそうです。
それでは、久保君の質問は後刻関係官が見えてから……。 次の質問に移ります。田中織之進君。
久保三郎君、経済企画庁、建設省、大蔵省がおいでになっておりますから、質問を一つ……。
それでは、本会議散会後まで暫時休憩いたしまして、本会議散会後直ちに再開いたします。 なお、委員会再開後は引き続き港湾整備緊急措置法案の質疑を行ないますので、大蔵省、建設省の方々は御出席を要求しておきます。 暫時休憩いたします。 午後二時二十二分休憩 ————◇————— 午後三時四十五分開議
これより再開いたします。 港湾整備緊急措置法案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
それでは五分間休憩いたします。 午後五時十八分休憩 ————◇————— 午後五時二十八分開議
それでは再開いたします。 勝澤芳雄君。
山口丈太郎君。
ほかに御質疑はございませんか。——ほかにないようでございますので、本案に対する質疑はこれにて終局します。 —————————————
これより討論に入りたいと存じますが、討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、これより採決いたします。 港湾整備緊急措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。福家政務次官。
なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決しました。 暫時休憩して、理事会を開きます。 午後五時五十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————
これより会議を開きます。 去る二月二十五日本委員会に付託されました港湾法の一部を改正する法律案、二月二十八日本委員会に付託されました国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案及び日本国有鉄道新線建設補助特別措置法案を一括議題といたします。 —————————————
まず三案について政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。木暮運輸大臣。
次に、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について補足説明を聴取いたします。岡本鉄道監督局長。