ただいま提案理由の説明を聴取いたしました三案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 ————◇—————
ただいま提案理由の説明を聴取いたしました三案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 ————◇—————
次に港湾整備緊急措置法案を議題とし、前会に引き続き審議を行ないます。 質議の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
次に、気象に関する件について調査を進めます。 先般の日向灘地震について質疑の通告がございますので、これを許します。兒玉末男君。
次に、陸運及び海運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。鈴木仙八君。
ただいまの御要求は理事会に諮りまして処置いたします。
次会は来たる十日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会
これより会議を開きます。 先般東北、北陸地方の豪雪による運輸施設の被害について、本委員会より委員を現地に派遣し、実地調査をいたしましたので、この際派遣委員よりその調査報告を聴取いたしたいと存じます。 肥田次郎君。
肥田君に申し上げますが、連合審査会の開会の申し入れにつきましては、報告を終わりましたあとで諮ることになっておりますから、御承知をお願いします。 次に壽原正一君。
この際お諮りいたします。 ただいま派遣委員より聴取いたしました東北、北陸地方における雪害に対しまして、ただいま肥田委員からも決議の要望がありましたが、その対策のため金融措置などの問題について大蔵委員会に連合審査会の開会の申し出を行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めまよって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会予定日は二十七日であります。 ————◇—————
次に、去る二十二日本委員会に付託されました国内旅客船公団法の一部を改正する法律案(内閣提出)及び日本開発銀行に関する外航船舶建造融資利子補給臨時措置法案(内閣提出)を一括議題といたします。喪失した商船隊の急速な回復をはかって参りまた。しかしながしら、わが海運企業は、戦時補償の打ち切りによって全く自己資金を持たず、もっぱら借入金によって新船建造を行なわざるを得なかったので、その資本構成は逐次悪化し、これにわが国の金利水準が国際水準から見て著しく割高である事情が加わって、その企業内容は極度に悪化することとなったのであります。従って、かかる割高な金利負担を国際水準並みに軽減して、その国際競争力を強化することは、海運政策上最も必要なことであ
両案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————
この際、山口委員より発言を求められておりますので、これを許します。山口丈太郎君。
次回は来たる三月三日金曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会
これより会議を開きます。 港湾整備緊急措置法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
これより会議を開きます。 港湾整備緊急措置法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山口丈太郎君。
委員長からその旨申し入れておきます。 次会は来たる二十一日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会
これより会議を開きます。 港湾整備緊急措置法案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。山口丈太郎君。
中道港湾局長に申し上げます。山口委員から御要求のありました港湾整備についての五カ年計画について、その具体的な内容を明らかにする資料を提出されるようにお願いします。 ————◇—————