加藤清二君。同僚の方々からたくさんの質疑者がございますので、四十分程度でお取りまとめをお願いします。
加藤清二君。同僚の方々からたくさんの質疑者がございますので、四十分程度でお取りまとめをお願いします。
加藤君、いかがでしょうか、もう十五分以上延長いたしましたので、簡単にお願いいたします。
先ほどお打ち合わせの際申し上げました通り、ただいま経企長官は参議院の本会議に出席中でございまして、午後でなければ出席いたしませんことを御了承願います。従いまして経企長官のものは保留してもかまいません。
ただしあなたに四十分程度ということでお打ち合わせしておったのですが、すでに一時間になるので、結論を急いでいただきたいと思います。
午前中はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。床次徳二君
それでは有馬輝武君。
肥料課長と普及部長が来ておりますが、振興局長を呼びましょうか。
先ほど保留されておりました経済企画庁長官に対する加藤君の質疑を許します。ただし、これから先の時間との関係もありますから、簡潔にお願いいたします。
いかがですか、もう……。最後に一問だけ……。
次に滝井義高君。
なるべく簡潔にお願いいたします。
春日一幸君。
ちょっと迫水長官が一、二分中座したいということですが、よろしゅうございますか。
堂森芳夫君。
この際、関連して赤澤君に質疑を許します。赤澤君。
本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時より開会し、残余の質疑を行なうこととして、本日はこれにて散会いたします。 午後六時一分散会
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本日は、昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算中、農林省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。仮谷忠男君。
次に、淡谷悠藏君。
審議を能率的ならしめるために、資料と係官を、連絡して、そうして淡谷さんの質疑中にその説明をせられることを希望します。