業務部長が来ております。
業務部長が来ております。
午前中はこの程度にとどめまして、午後一時十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 西村関一君。
西村分科員に申し上げますが、一つ結論をお急ぎを願います。
川俣清音君
主査からも農林当局に申し上げますが、今お聞き及びの通りですから、善処をお願いしたいと存じます。 なお質疑は継続さしていただきます。芳賀貢君。
芳賀分科員に申し上げますが、大体お打ち合わせの時間が参りましたから、一つ簡潔に結論を急いで下さい。
この際、本会議散会後まで休憩いたします。 午後四時十分休憩 ————◇————— 午後六時九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣清音君。
よく練達しておられるのですから、直截簡明にお願いします。
やはり持ち時間の間でやっていただかなければいけないのです。ですから簡潔にお願いします。あと五分くらいお願いします。
この分科会の運営は皆さんと御相談の上に、持ち時間でやっていただくということにしておるのですから、その範囲でやっていただくということです。それでお願いします。
二時間やっているのですから簡潔にお願いします。
本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時より開会し、経済企画庁及び通商産業省所管予算の審査に入ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時十二分散会
これより、予算委員会第三分科会を開会いたします。 本日は、昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算中、農林省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。井手以誠君。
永井勝次郎君。
永井さんに申し上げますが、大体の申し合わせの時間がきましたので、簡単に集約的にお願いいたします。
午前中はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松浦周太郎君。
時間の余裕があったら、またお許ししますから……。 次に有馬輝武君。