本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十九分散会
本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十九分散会
これより会議を開きます。 まず請願日程第一、妙義地区に駐留軍演習地設置反対の請願外九件、第五二七六号より日程第五、同じく五七五三号までを一括議題といたします。 ただいまの各請願につきましては、前会において審査いたしました請願と同趣旨でありますので、その審査を省略し、採択の上内閣に送付いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なければさよう決定いたします。 ―――――――――――――
これより国際情勢等について質疑を行うここといたします。通告順によりまして質疑を許します。なお今日は午後一時をもつて質疑を打切る予定でありますが、質問通告者は八名の多きに達しますので、時間の整理上各員平均十五分程度より割当てられないのはまことに遺憾でございます。何とぞ右お含みの上質疑を続けられんことをお願いいたします。喜多壯一郎君。
須磨彌吉郎君。
戸叶里子君。
小瀧政務次官に対して、法務委員会から約十分間御出席を要求して来ておりますから、この際法務委員会に御出席を願います。
川上貫一君、関連質問がありましたら、簡単にお願いいたします。
並木君。
下田条約局長から留保されておる答弁がありますから、この際その発言を許します。
大分時間がたちましたからできるだけ簡単にお願いいたします。――川上貫一君。
川上君、きようは最終の日ですからできるだけ各位の質疑の意を尽していただきたいと思つて、時間をゆつくりいたしておるのでありますけれども、もうやがて本会議が開かれますから、できるだけ簡略にお願いいたします。
田中稔男君。
傍聴者の私語をやめてください。
帆足計君。
岡良一君。
穗積委員。
質疑はこれをもつて終了いたしました。 この際一言ごあいさつを申し上げます。第十六特別国会もいよいよ本日をもちまして終了の予定であります。なお当外務委員会におきましては、去る五月二十七日以来会議を開くこと二十八回、委員各位の熱心、真摯なる御精励により、当委員会に付託せられましたすべての案件、すなわち条約、協定二十三件、法案二件、請願六十六件、陳情四十六件は、すべて漏れなくこれを議了いたしました。ことに今回の案件中には、日米友好通商航海条約、日比償賠協定等のごとき条約の基本的のもの、あるいは国交回復上重要なるものが多数ありましたが、いずれも無事両院を通過いたしましたことは、まことに邦家のため御同慶にたえない次第であります。ここに、長
これより会議を開きます。 本日は前四回に引続きまして、日米行政協定に基き駐留軍に提供する施設及び区域に関する件を調査するため、参考人より意見を聴取することといたします。 議事に入るにあたりまして、本日御出席の参考人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、遠路わざわざ御出席いただき、厚く御礼を申し上げます。 なお当委員会におきましては、国政調査の一項目として、日米行政協定の実施状況を調査して参りましたが、今回現地の方々の意見を聴取するため、特に参考人各位の御出席をお願いいたした次第であります。 本日の議事の順序につきまして申し上げますると、まず参考人の各位より、おのおのの関係区域に関する御意見を
次は、青森県東通村助役川畑義雄君。