次に日仏文化協定に関する質疑を許します。並木芳雄君。
次に日仏文化協定に関する質疑を許します。並木芳雄君。
次は岡良一君。
次は戸叶里子君。
日仏文化協定に関しましては、別に御質疑はございませんか——なければ本件に関する質疑は、これにて終了することといたします。 —————————————
次に日比沈船引揚に関する中間賠償協定に関する質疑を行います。岡田勢一君。
ただいまより会議を開きます。 本日は前二回に引続きまして、日米行政協定に基き駐留軍に提供する施設及び区域に関する件を調査するため、参考人より意見を聴取することといたします。 議事に入るにあたりまして、本日御出席の参考人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中のところ遠路わざわざ御出席をいただき、厚く御礼申し上げます。当委員会におきましては、国政調査の一項目として、日米行政協定の実施状況を調査して参りましたが、今回現地の方々の意見を聴取するため、特に参考人各位の御出席をお願いいたした次第であります。 本日の議事の順序につきまして申し上げますと、まず参考人の方々よりおのおのの関係区域に関する御意見を開陳していただき、そ
この際一言委員各位に御了解を得たいことがございます。昨日午後三時外務大臣より次のごとき情報文化局発表を午後四時半一般に発表するゆえに、その以前に外務委員会において発表いたしたき旨の申出がございました。しかるに昨日は委員会開会の日でもなく、にわかに会議を開くいとまもありませんでしたので、事務官をして連絡を得る限りの人々には連絡をせしめましたけれども、連絡できなかつた方もあると思います。今朝の新聞にてすでに発表せられ、各位においては御承知のことと思いますが、今後の例ともなることでございますから、外務省発表事項を速記録にとどめておきたいと考えます。事務官をしてこれを読み上げさせます。 〔書記朗読〕 外務省情報文化局発表、日米
並木君御要求の趣旨はただちに外務大臣あてにこれを通達いたします。 —————————————
今日は、奈良県RRセンター関係の参考人、奈良市長高椋正次君、奈良市団体事務員松井喜三君並びに滋賀県餐庭野演習場関係参考人、前川利吉君、堀井セイ君、堀井重造君並びに岡山県日本原演習場の関係人、岡山県会議員鷲田庄平君、岡山県新野村村会議長植月覚君同じく豊並村村会議長延原芳太郎君、岡山県会議員内藤一己君、岡山県北吉野村村長芦田卓三君、岡山県豊田村村長須一源平君、これらの方々においでを願つております。これより参考人各位の意見の陳述をお願いいたします。 まず奈良県RRセンターから開始いたします。奈良市長高椋正次君。
次は堀井セイ君。
次は今井町会議長堀井重造君。
これにて餐庭野関係参考人の意見の陳述は終りました。 次は岡山日本原演習場に関する意見の陳述を進めます。まず鷲田庄平君、岡山県県会議員であります。
次は岡山県県会議員内藤一已君。
次は岡山県北吉野村村長芦田卓三君。
次は豊田村村長須一源平君。
次は岡山県豊並村議会議長延原芳太郎君。
次は岡山県新野村村会議員植月覚君。
これにて奈良県RRセンター、滋賀県餐庭野及び岡山県日本原に関する各参考人の陳述は終了いたしました。午後二時より再開し、参考人並びに政府に対する質疑を行います。参考人各位には午後二時当委員会にお集まりを願いたいのであります。 暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 これより参考人及び政府当局に対する質疑を進めます。なお質疑は各区域ごととし、一区域の持時間を一時間ずつといたします。従つて一人十五分程度におとどめ願いたいと存じます。 まず小瀧外務政務次官より発言を求められておりますから、これを許します。小満外務政務次官。
須磨君もう時間が来ましたからこの程度にとどめていただきたい。