福田昌子君。
福田昌子君。
河野密君。(「休憩休憩」と呼ぶ者あり)河野君はどのくらいの時間を要しますか。――外務大臣は一時三十分までここにおられることができます。それから二時四十五分までエカフエの方の人と会われることになつております。それから二時四十五分にこちらに見えまして、五時半までおられます。時間の都合上、ぜひ進めていただきたいと思います。
並木君、行儀よく願います。
これにて暫時休憩いたします。午後二時半より再開いたします。 午後一時二十分休憩 ――――◇――――― 午後三時十七分開議
休憩前に引続き会会議を開きます。 質疑を継続いたします。並木芳雄君。
岡崎外務大臣は参議院の本会議のために、約十五分間くらい退席いたされますから、さよう御了承を願います。
並木君、あと十分で一時間ですから、なるべく集約して御質問を願います。
並木君、その辺でいかがでしようか。
やがて参ります。
五時十分ぐらいまでおりましよう。
佐々木君、関連質問ということですから……。
穗積七郎君。――外務大臣は五時十分ごろにここを退出されますから、その意味で外務大臣から先にひとつ御質問を願います。
またそのいとまがありません。
この委員会を終了してから、その交渉に当る考えであります。
ただいま申した通り、きよう委員会を終了した後に交渉しますから、その結果については、明日御報告したいと思います。
一応これで質問を終了しまして、明日午前十時から開いて、残りの少しばかりの質問があるようですから、それを続けまして、そうして明日の午前中に討論採決をいたしたいと思います。
本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
これより会議を開きます。 日本国に対する合衆国艦艇の貸与に関する協定の批准について承認を求めるの件を議題といたします。政府側より提案理由の説明を求めます。岡崎外務大臣。
これにて提案理由の説明は終りました。 本件に関し質疑を許します。
穗積君にちよつとお諮りしますが、外務大臣は十二時に米国要人とどうしても会われなくてはならぬ用事がありまして、十二時に退席せられるのですが、あとになお五人の質問通告者が残つております。それでできるだけ切り上げて、次の質問者に譲つていただきたい。