穗積君、時間が経過しております。
穗積君、時間が経過しております。
河野密君。
河野君にちよつとお伺いいたしますが、副総理は参議院の本会議で予算の説明を待つておるのですが、もう退席されてよろしゆうございますか。
河野君、時間が参りました。
この際戸叶里子君に残余の時間二分間を限つて発言を許します。戸叶里子君。
速記をやめて。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 理事会を開いて協議いたしました結果、左の通り決定いたしました。第一、副総理に対する質問は、残りの質問者が四名おりますが、おのおの三十分ずつを許すことといたします。また第三条に対する質問は各党一時間ずつ許しまして、本日中に討論、採決をすることに決定いたしました。 これにて暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午後一時二分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十九分開議
休憩前に引続き会議を開きます。質疑を継続いたします。この際日米相互防衛援助協定第三条について質疑を許します。 議事進行に関し、穗積君の発言を許します。
これは後ほど理事会を開いて諮ります。
合同審査の申入れは正式にあつたそうです。今聞きました。それで後ほど理事会を開いてお諮りをいたします。――細迫兼光君。
保安庁の政府委員は今督促中でありまして、間もなく参りますから、保安庁以外の方面に御質問を願います。
細迫君に申し上げますが、ただいま保安庁次長増原恵吉君、同官房長上村健太郎君が見えましたから、保安庁関係のことを御質問願います。
次は戸叶里子君。
次は穗積七郎君。
穗積委員に御注意しますが、あとで福田昌子君が発言を求められております。もしあなたと半分半分にやられるとすれば、ちようど今が時間ですから、あらかじめ通知しておきます。
時間の注意をしたわけです。
穗積君に一応注意しておきますが、時間が経過いたしました。
福田昌子君。
これにて相互防衛援助協定第三条に関する質疑を終ります。 これより緒方国務大臣に対する質疑を継続いたします。上林與市郎君。
細迫君。