ちょっと速記をとめて。
ちょっと速記をとめて。
速記を始めて。
この件につきましては、理事会に諮って善処をいたします。
次回は、来る十八日金曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
これより会議を開きます。 この際、当面の財政事情について政府より発言を求められておりますので、これを許します。大平大蔵大臣。
酒税法の一部を改正する法律案及び製造たばこ定価法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。高沢寅男君。
本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後三時十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高沢寅男君。
次回は、明十六日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
ただいま議題となりました国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、最近における国家公務員の旅行の実情等にかんがみ、内国旅行及び外国旅行における旅費の定額を改定する等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容を申し上げますと、まず、日当、宿泊料及び食卓料の定額を、内国旅行につきましては平均四〇%程度、外国旅行につきましては平均三七%程度引き上げることといたしております。なお、その際、外国旅行につきましては、旅行の実情に即して、日当及び宿泊料の支給に係る地域区分を改めることといたしております。 次に、移転料につきまし
これより会議を開きます。 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしております。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。山田耻目君。
増本一彦君。
午後零時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時三十五分軍休憩 ————◇————— 午後零時三十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十七分開議
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
ただいま議題となりました関税暫定措置法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における内外の経済情勢の変化に対応し、次の改正を行おうとするものであります。 まず第一は、関税率の改正といたしまして、関税負担の適正化等を図る見地から、潤滑油、製本機械等、四十品目の関税率の引き下げを行うこととし、一方、輸入急増により関連業界に大きな影響が生じている冷凍パイナップル、プラスチック製スキーぐつの関税率を引き上げ、また、粗銅及び銅の地金につきまして、最近の内外価格の実情等を勘案し、無税点の引き上げ及び関税率の引き下げを行うことといたしております。 さらに、特恵
これより会議を開きます。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしております。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。武藤山治君。