これより会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。武藤山治君。
これより会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。武藤山治君。
広瀬秀吉君。
午後一時三十分より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武藤山治君。
小林政子君。
広沢直樹君。
荒木宏君。
これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
次に、所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 これより各案について、政府より提案理由の説明を求めます。大平大蔵大臣。 ————————————— 所得税法の一部を改正する法律案 法人税法の一部を改正する法律案 租税特別措置法の一部を改正する法律案 —————————————
これにて各案の提案理由の説明は終わりました。 各案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来る二十八日金曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会
ただいま議題となりました昭和四十八年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、一般会計の歳入歳出の決算上の剰余金につきましては、財政法第六条の規定により、剰余金の生じた年度の翌々年度までに、その二分の一を下らない金額を公債または借入金の償還財源に充てなければならないこととなっておりまするが、本案は、財政資金の効率的活用を図るため、昭和四十八年度の剰余金に限り、その公債等の償還財源に充てる率について、財政法第六条に定める「二分の一」を「五分の一」とする特例措置を講ずることとしようとするものであります。 本案につきましては、審査
これより会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。坂口力君。
山中吾郎君。
本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後三時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤田高敏君。
次回は、明二十六日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会
これより会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。武藤山治君。
石丸課長にちょっと申し上げますが、発言者の声が低くて聞こえませんからまことに恐縮ですがという速記の方からの要請ですから、もうちょっと大きい声で。
次に、昭和四十八年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題といたします。 本案は、去る十四日質疑を終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。山田耻目君。
荒木宏君。