広沢直樹君。
広沢直樹君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 昭和四十八年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後四時九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。増本一彦君。
次回は、来る二十五日火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
これより会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。広沢直樹君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤観樹君。
これより会議を開きます。 入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより両案について、政府より提案理由の説明を求めます。森大蔵政務次官。 ————————————— 入場税法の一部を改正する法律案 相続税法の一部を改正する法律案 —————————————
これにて両案の提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。
広瀬秀吉君。
午後一時三十分より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。荒木宏君。
留保していただいてよろしゅうございます。
一括すると言ったから、まとめて言ってください。
次回は、明十九日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として日本銀行総裁森永貞一郎君が出席しております。 森永参考人には、御多用中のところ御出席いただき、まことにありがとうございます。最近の金融事情等について、何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきまするようお願い申し上げます。 なお、御意見は十分程度にお取りまとめいただき、その後委員からの質疑にお答え願うことといたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。森永参考人。