これにて小杉隆君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦隆君。
これにて小杉隆君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦隆君。
これにて田中恒利君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。
これにて瀬崎博義君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三日火曜日午前九時三十分から開会し、引き続き厚生省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十八分散会
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算及び昭和五十六年度政府関係機関予算中厚生省所管について説明を聴取いたします。園田厚生大臣。
この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔園田国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、主要な事項につきまして、その概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準につきましては、五十六年度経済見通しによる民間最終消費支出の動向等を勘案し、前年度に比し八・七%引き上げることとしたほか、少人数世帯の処遇改善、教育、出産、葬祭等の各扶助についても所要の改善を行うこととし九千九百十八億円余を計上いたしておりますが、これは前年度予算に比し三百五十九億円余の増額であります。 第二は、社会福祉費であります。 心身障害児・者の福祉につきましては、特別
以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 まず、山本政弘君の質疑に入るのでありますが、同君の質疑に際し参考人として年金福祉事業団理事横田清治君が御出席になっております。 なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。 山本政弘君。
これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。
これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田弘君。
これにて土井たか子君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
はい。
これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時から再開し、自治省所管について審査を行うこととし、休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算及び昭和五十六年度政府関係機関予算中自治省所管について説明を聴取いたします。安孫子自治大臣。
この際、お諮りいたします。 自治省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔安孫子国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本省につきまして、御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰り入れに必要な経費でありますが、昭和五十六年度は八兆八百三十五億二千万円を計上いたしております。 この経費は、昭和五十六年度の所得税、法人税及び酒税の収入見込み額のそれぞれ百分の三十二に相当する金額の合算額八兆八百三十五億二千万円を交付税及び譲与税配付金特別会計へ繰り入れるために必要な経費であります。 次に、臨時地方
以上をもちまして自治省所管についての説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますよう御願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西積介君。
これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 次に、中村重光君。 〔主査退席、宮下主査代理着席〕
これにて武田一夫君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦久君。