これにて三浦久君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
これにて三浦久君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、水田稔君。
これにて山口敏夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、自治省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、来る三月二日月曜日午前九時三十分から開会し、厚生省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしく御協力のほどをお願い申し上げます。 本分科会は、昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算及び昭和五十六年度政府関係機関予算中厚生省、労働省及び自治省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたしたいと存じます。 まず、労働省所管について説明を聴取いたします。藤尾労働大臣。
この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔藤尾国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、高齢化社会に対応する高年齢労働者対策の着実な推進に、必要な経費であります。 平均寿命の伸長、出生率の低下傾向を背景にわが国社会の高齢化は世界に例を見ない速度で進むことが予想されます。わが国経済社会の活力を今後とも維持していくために、高齢化社会に対応する施策を推進していくことが重要であります。 このため、まず、昭和六十年までに六十歳定年が一般化することを目標に、定年延長に関する労使間の合意や、社会的機運の醸成を一層促進するた
以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新盛辰雄君。
これにて新盛辰雄君の質疑は終了いたしました。 次に、久保等君。
これにて久保等君の質疑は終了いたしました。 次に、稲葉誠一君。
これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、鍛治清君。
これにて鍛治清君の質疑は終了いたしました。 次に、水田稔君。
これにて水田稔君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 労働省所管について質疑を続行いたします。野口幸一君。
これにて野口幸一君の質疑は終了いたしました。 次に、藤原ひろ子君。
これにて藤原ひろ子君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。
これにて矢山有作君の質疑は終了いたしました。 次に、大橋敏雄君。
これにて大橋敏雄君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦隆君。
これにて三浦隆君の質疑は終了いたしました。 次に、伊賀定盛君。 〔主査退席、宮下主査代理着席〕
これにて瀬長亀次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。