起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。野田内閣総理大臣。
起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。野田内閣総理大臣。
お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
引き続き、予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、経済連携等についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、田中康夫君。
田中君、時間が過ぎておりますので、その辺でおやめください。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、赤澤亮正君。
本会議のことは当委員会のことではありません。(赤澤委員「もちろんです、よくわかっています」と呼ぶ) 委員会につきましては、先ほどの理事会において、自民党側の理事さんからも強く御要求があり、今後協議をするということになっていますが、さらに協議をいたしてまいります。
古川元久担当大臣。(発言する者あり)静粛に。(赤澤委員「何で総理が答えないんですか」と呼ぶ)あなたもちゃんと出していらっしゃいますから、要求大臣で。
この際、伊東良孝君から関連質疑の申し出があります。赤澤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。伊東良孝君。
鹿野道彦農水大臣。いつ、どんな団体、人と交渉したのか、説明したのかということについて説明をしてください。
枝野経産大臣。(発言する者あり)訴訟のことがあって、弁護士さんですから。
最後ですから、野田総理大臣。手短に、時間はもう来ていますから。
これにて赤澤君、伊東君の質疑は終了いたしました。 次に、西博義君。
総理に答えてもらいますが、一番最初に、菅総理の思いつきだと言われたのだけ、だれか、事実、訂正できますか。 古川君。それだけ。(西委員「それは結構です」と呼ぶ)ちょっとこれだけね、思いつきだと言われたから。ほかもいっぱい言われたけれども、経緯を。
それでは、一里塚云々につきまして、野田内閣総理大臣。
古川君、間違いなく答弁していますが、君の答弁を聞いていると、もう参加することを表明する、決定しているように聞こえますから、十分お気をつけて。
他党の方は静かに。
西さん、前の国会対策委員長がおりますので、今のあれを現国対委員長に伝えさせますので。
これにて西君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子さん。