アメリカ議会のことについてだれか答弁する人はいますか。(高橋(千)委員「委員長、いいです」と呼ぶ)いいですか、随分長く言われたから。(高橋(千)委員「大丈夫です」と呼ぶ)はい。
アメリカ議会のことについてだれか答弁する人はいますか。(高橋(千)委員「委員長、いいです」と呼ぶ)いいですか、随分長く言われたから。(高橋(千)委員「大丈夫です」と呼ぶ)はい。
いやいや、あなたが長く言われたからと言ったんです。
もうそれだけでいいじゃないですか、時間がないから。
いや、震災関係全部を聞いております。
これにて高橋さんの質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子さん。
古川君。(阿部委員「委員長、時間が少ないのですから、総理にしてください」と呼ぶ)古川君です。
これにて阿部さんの質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
野田佳彦内閣総理大臣。質問時間が経過しかかっておりますので、短くお答えください。
柿澤君、最後に。
これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
ただいま議題となりました平成二十三年度一般会計補正予算(第3号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 この補正予算三案は、東日本大震災からの本格的な復興等に資するため、必要な財政措置を講じようとするものであります。 一般会計予算については、第一に、東日本大震災関係経費として、歳出において、十一兆七千三百三十五億円を計上する一方、既定経費の減額を行い、歳入においては、その他収入の増加を見込むとともに、公債金の増額を行うこととしております。 第二に、台風第十二号等に係る災害対策費などのその他の経費として、歳出において、三千二百十億円を計
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第3号)、平成二十三年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長田口尚文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若井康彦君。
これにて若井君の質疑は終了いたしました。 次に、伊吹文明君。
これにて伊吹君の質疑は終了いたしました。 次に、高市早苗さん。
野田内閣総理大臣。時間が来ていますので、手短にお願いします。
これにて高市さんの質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。
これにて東君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
一川防衛大臣。環境影響評価の提出について答えてください。