これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第3号)、平成二十三年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第3号)、平成二十三年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大畠章宏君。
前田さん、鹿野さんは二万五千と言っておる。あなたは二万一千と言っておる。数字が違う。答弁を合わせてください。
申し上げますが、災害以降八カ月がたっています。数字が役所役所で違うということはおかしい。きちっと被害なら被害を、内閣で、災害本部なら本部で掌握して対策を立てるべきだと委員長は思います。
鹿野農水大臣から、先ほどの数字について発言があります。
この際、笹木竜三君から関連質疑の申し出があります。大畠君の持ち時間の範囲内でこれを許します。笹木竜三君。
終わってください。
この際、階猛君から関連質疑の申し出があります。大畠君の持ち時間の範囲内でこれを許します。階猛君。
階君、時間がありません。時間がないときに自見さんに聞いたら、時間が突破するよ。 短く一分で答えてください。
御協力ありがとう。
これにて大畠君、笹木君、階君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
これにて下地君の質疑は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石破 茂君 小池百合子君 及び 高木 陽介君 を指名いたします。 ————◇—————
平成二十三年度一般会計補正予算(第3号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第3号)、平成二十三年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。安住財務大臣。 ————————————— 平成二十三年度一般会計補正予算(第3号) 平成二十三年度特別会計補正予算(特第3号) 平成二十三年度政府関係機関補正予算(機第2号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成二十三年度補正予算三案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり一件であります。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕