第二分科会主査若泉征三君。
第二分科会主査若泉征三君。
第三分科会主査武正公一君。
第四分科会主査城井崇君。
第五分科会主査泉健太君。
第六分科会主査高井美穂君。
第七分科会主査津村啓介君。
第八分科会主査吉良州司君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣法制局長官梶田信一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 —————————————
これより菅内閣の基本姿勢についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊吹文明君。
この際、加藤勝信君から関連質疑の申し出があります。伊吹君の持ち時間の範囲内でこれを許します。加藤勝信君。
御静粛に。
私どもは、両大臣が協議して、そして文書をまとめたと聞いておりますので。 細川律夫厚労大臣。(発言する者あり)細川律夫厚労大臣。(発言する者あり)細川君、お答えください。
二十五日の、この両大臣の、両省の文書をお読み上げください。(発言する者あり)
留保の話はさっき答えました。
それも答えました。そして中身については、これを。
はい。それじゃ渡しますから。質疑してください。 きょうはテレビですから……(発言する者あり)加藤君、質疑を続けてください。(加藤(勝)委員「何で最初に出さなかったんですか。何で最初に出してくれないんですか。時間をつぶすだけじゃないですか、そんなのは」と呼ぶ) 議事を進行してください。(加藤(勝)委員「委員長、こんなんじゃできないよ」と呼ぶ)議事を進行してください。加藤君。 加藤さん、両大臣間で、今まで総務省で出た議論も含めてこれは協議して、そして……(加藤(勝)委員「初めから何で答えてくれないんですか」と呼ぶ)ちょっと待ってください。そして、だけれども、きょうは二十八日。二十八日に委員会が開かれます。しかし、その委員会が
それでは、もう一遍答弁。