だれに。
だれに。
それは僕じゃないかな。
これは委員会に出したの。
どういう項目を精査しますか。
御要求に従って理事会で協議いたします。 私もぱらぱらっと見させていただきましたが、平さん、非常に熱心にお調べいただいて、的確な質問をされております。同時に、ぱらぱらっと見た中で、無給の方もたくさんいらっしゃる。そういう方も含めて、給与があるかないかとか、そういうことを含めても資料として提出をさせます。
はい。
これにて金子君、平君の質疑は終了いたしました。 次に、西博義君。
理事会で協議して対処します。
菅直人内閣総理大臣。時間が過ぎておりますので、簡潔に。
この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成二十三年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府、防衛省所管及び他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、総務省所管 第三分科会は、法務省、外務省、財務省所管 第四分科会は、文部科学省所管 第五分科会は、厚生労働省所管 第六分科会は、農林水産省、環境省所管 第七分科会は、経済産業省所管 第八分科会は、国土交通省所管 以上のとおりとし、来る二月二十五日分科会審査を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合には、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会審査の際、政府参考人及び会計検査院当局の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、高木美智代君から関連質疑の申し出があります。西君の持ち時間の範囲内でこれを許します。高木美智代君。
これにて西君、高木君の質疑は終わりました。 次に、佐々木憲昭君。
佐々木君、まとめてください。
これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、中島隆利君。
大畠さん、もう時間がないから、行くか行かぬかだけ。
細川律夫厚労大臣。時間が過ぎていますので、簡潔にお願いします。