これにて高橋君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。
これにて高橋君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。
お答えしていいならお答えさせていただきますが、国会は実にいろいろなことがありまして、さまざまなことを経験してまいりました。 今予算委員会におきましては、かつてないほど各党間真摯な御議論をいただいて、極めて奥深い論戦をやっていただいていることに感謝を申し上げます。 私は、毎日ここへ詰めておりまして、他の委員会がどうなっているかは全然知りません。また、各党間でいろいろなやり方について御協議はいただいているという話も聞かせていただいております。 円満に来ましたから、円満に御協議をいただければありがたい、こうお願いを申し上げ、同時に、予算の組み替えのお話がございましたが、野党全体で一つの予算案を出していただいて法案をつくっていた
遠藤さんは非常にいい話、民主党は全部それを読まなだめだな。
これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、吉泉秀男君。
これにて吉泉君の質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計予算、平成二十三年度特別会計予算、平成二十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、菅内閣の政治姿勢についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。城井崇君。
菅総理大臣。時間が来ていますから、短く。
これにて城井君の質疑は終了いたしました。 次に、田中康夫君。
前原外務大臣。一分弱しか時間がありません。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、金子一義君。
五千億。
菅総理、反論は結構ですが、金子さんの質問は、道路会社、これをどうするということが菅さんの根幹にあるんだと、これに答えてください。
金子さん、いつ審議会をやるか、審議会の結論を大体いつぐらいにするかということを大臣に言えますか。検討会。
早急じゃなしに、いつぐらいに結論が出るかわかりますか。
これを受けて、菅内閣総理大臣。
この際、平将明君から関連質疑の申し出があります。金子君の持ち時間の範囲内でこれを許します。平将明君。
もう一度答えますか。(平(将)委員「では、もう一回」と呼ぶ)
質問は、行く前に大臣が知っているんですかという質問でしたから、知っていたか、知らなかったかを答えてください。
いや、あります。回しています。