御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
ただいま議題となりました平成二十四年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十四日本委員会に付託され、三十日安住財務大臣から提案理由の説明を聴取し、二月九日から質疑に入り、基本的質疑四日間、約二十二時間、一般的質疑七日間、約三十一時間、集中審議五日間、約三十四時間、締めくくり質疑約三時間、計約八十九時間の対政府質疑を行ったほか、いわゆる地方公聴会、参考人質疑、公聴会、分科会審査を行い、本日、討論、採決を行いました。 次に、予算三案の概要について申し上げます。 平成二十四年度一般会計予算の規模は九十兆三千三百三十九億円であり、前年度当初予算に対
これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村智奈美さん。
西村さん、お褒めいただいてありがとう。 これにて西村さんの質疑は終了いたしました。 次に、中島正純君。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、小池百合子さん。
一言申し上げます。 役所の皆さん、答弁席までメモを勝手に持ち込むというのはだめですよ。十分事前のレクチャーと、そこへメモを出すのは構わぬが、ここまではだめ。あえて申し上げておきます。
トータルで答えてください。(小池委員「女性の部分だけでいいです」と呼ぶ)女性の部分だけでいい。
小池議員の御指摘にありましたけれども、当予算委員会におきましては、昨年から、各党各会派の御理解を得て、予算質疑中にかかわりませず、大臣の海外出張については大変御配慮をいただいております。このことに委員長として感謝を申し上げます。 これにて小池さんの質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。
時間が来ているから、短くやってください。
これにて東君の質疑は終了いたしました。 次に、笠井亮君。
防衛大臣、調べて、委員長のところへ報告書を出してください。理事会で諮りますから。
これにて笠井君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子さん。
これにて阿部さんの質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 次に、中後淳君。
これにて中後君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成二十四年度予算三案に対する質疑は全て終局いたしました。 —————————————
ただいままでに、自由民主党・無所属の会石破茂君外二名から、また日本共産党笠井亮君から、またみんなの党柿澤未途君から、それぞれ、平成二十四年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 この際、各動議について提出者より順次趣旨の弁明を求めます。橘慶一郎君。 ————————————— 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
次に、笠井亮君。 ————————————— 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
次に、柿澤未途君。 ————————————— 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて各動議の趣旨弁明は終了いたしました。 —————————————