ありがとうございました。 次に、国分参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、国分参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。杉本かずみ君。
深尾先生、まことに申しわけありません。我が母校の先生に申し上げて悪いが、もう五分以上超過しておりますので、その辺でまとめてください。
これにて杉本君の質疑は終了いたしました。 次に、橘慶一郎君。
これにて橘君の質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。
これにて東君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺義彦君。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、服部良一君。
これにて服部君の質疑は終了いたしました。 次に、柿澤未途君。
これにて柿澤君の質疑は終了いたしました。 次に、中島正純君。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、浅野貴博君。
浅野君、大変幅広い御質問で、あと二分しかありませんから、済みませんが、犬飼さんと加藤さんだけにしていただけませんか。
これにて浅野君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用のところまことにありがとうございました。委員会を代表して御礼申し上げます。(拍手) 参考人の方々はどうぞ御退席ください。 —————————————
この際、三案審査のため、去る二十四日、第一班滋賀県、第二班千葉県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班笹木竜三君。
次に、第二班鉢呂吉雄君。
以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の滋賀県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成二十四年二月二十四日(金) 二、場所 大津プリンスホテル 三、意見を聴取した問題 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 中井 洽君 近藤 和也君 笹木 竜三君 室井 秀子君 山田 良
これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の中井洽でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方から御意見を承るため、当大津市におきましてこのような会議を催しているところでございます。 御意見をお述べいただく皆様方におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまし