ありがとうございました。 次に、中嶋武嗣君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、中嶋武嗣君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、蔭山孝夫君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、盛武隆君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより委員からの質疑を行います。 大変恐縮でございますが、委員一人二十分ということになっております。現在のところ、大幅に時間を超過いたしておりますので、意見陳述者の皆さん方もぜひ御協力をいただきますようお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田良司君。
次に、橘慶一郎君。
次に、竹内譲君。
次に、山内康一君。
次に、中島正純君。
次に、松木けんこう君。
松木さん、口を挟んで悪いけれども、それは業者に丸投げでやると一カ所八百万ぐらいなんですよ、地区の方が出ていただくと五百五十万ぐらい。それで、ちょっと地区の方にも出ていただいてということで九十五億円になるということだと思います。箇所数は減らしていないと思いますので、市長さん、どうぞよろしく。
以上で委員からの質疑は終了いたしました。 蔭山さんには本当に膨大な予算書を、中小企業の千八百億というのをきちっと数字を捉えてきていただきましてありがとうございます。 国会の論議でいいますと、中小企業対策は融資に重きが置かれておりまして、今、公庫等では大体四兆三千億ぐらいの融資枠をつくって、災害復興以外にいろいろな条件変更をしたりして応援をしています。予算委員会での質疑は、この期限を延ばせとか金利がどうだとか、こういうことが一番主な中小企業対策になっている、このことを付言して申し上げておきます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして、貴重な、また率直な
これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、経済(円高・デフレ・第一次産業等)についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津村啓介君。
この際、岸本周平君から関連質疑の申し出があります。津村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。岸本周平君。
この際、近藤和也君から関連質疑の申し出があります。津村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。近藤和也君。
自見金融大臣。時間がありません、短く。他党に迷惑かけちゃいけません。
これにて津村君、岸本君、近藤君の質疑は終了いたしました。 次に、中島正純君。
これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、石川知裕君。
白川日銀総裁。時間が参っておりますので、短くお願いいたします。
これにて石川君の質疑は終了いたしました。 次に、中川秀直君。