最初に、二人の会議録の件について、つくる、つくらないの件について、野田総理。
最初に、二人の会議録の件について、つくる、つくらないの件について、野田総理。
お二人の会議録は。
この際、菅原一秀君から関連質疑の申し出があります。中川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。菅原一秀君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、金子一義君から関連質疑の申し出があります。中川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。金子一義君。
予算委員会は法案の議決には能力はありませんが、理事会で協議をいたします。
この際、竹本直一君から関連質疑の申し出があります。中川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。竹本直一君。
竹本君、時間が来ましたから、まとめてください。
答えはありません。時間はもう過ぎております。 これにて中川君、菅原君、金子君、竹本君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内譲君。
これにて竹内君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子さん。
質問はなしで、まとめてください。
これにて高橋さんの質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子さん。
御質問の中で恐縮ですが、先日の予算委員会の理事会で、一月三十一日現在の状況についてデータをお配りして、一月三十一日現在では七四%ぐらいだという報告を、一次、二次の補正では、受けている。このことを含んで、野田総理大臣。
理事会で協議いたします。
これにて阿部さんの質疑は終了いたしました。 次に、江田憲司君。
安住さん、さっきあなたは千百三十五兆円の国債と言ったんだ。ちょっと訂正して、あなたは財務大臣だから。
野田内閣総理大臣。時間が過ぎていますから。
これにて江田君の質疑は終了いたしました。 次に、中後淳君。
中後君、さっき、近藤君が云々、きのうと言ったけれども、けさね。
もう時間がありませんので、千葉同士ですから、最後に総理に答弁して、終わらせます。木更津だと言っているから。