これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十六日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十六日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長班目春樹君、東京電力株式会社取締役会長勝俣恒久君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官占部浩一郎君、消防庁長官久保信保君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院長深野弘行君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若泉征三君。
男三人、女一人じゃないとだめだという若泉さんの話は、聞いたことありますか。
これにて若泉君の質疑は終了いたしました。 次に、逢坂誠二君。
これにて逢坂君の質疑は終了いたしました。 次に、吉野正芳君。
吉野先生、済みません、質問の最中。広域消防本部というのはどこにありますか。
消防本部は写っていないの、ここに。
ああ、そう。
小宮山洋子厚労大臣。(吉野委員「もう答弁、わかっていますので」と呼ぶ)いや、もう指名しました。
これにて吉野君の質疑は終了いたしました。 次に、下村博文君。
下村君、質問してください。下村君、質問を続けてください。 次の質問に移ってください、確認に行かせますから。党へ確認に行かせますから、次の質問に移ってください。 それは、きちっと御通告いただいているというのだったら、誰か答えるんでしょうが。
そこまでは通告していないですから。
いやいや、中身は、これはここに書いてあるだけで、通告はきちっと、そこまでの通告はなされていません。
今の話はわかりましたし、幾つもまだ質問事項がありますから、どうぞ質問をお続けください。
いや、それは、この文書で通告をいただいているんですよ。
それは、答弁は誰がすることになっているの。
岡田君、そこまで聞いているの。(岡田国務大臣「聞いていますよ」と呼ぶ) 岡田君。
下村君、どうぞ続けてください。