安住さん、平成二十一年から二十二年にふえているのはどうして。ずっと減ってきているというけれども、ふえとるよ。ちょっとそれだけ答弁させて。
安住さん、平成二十一年から二十二年にふえているのはどうして。ずっと減ってきているというけれども、ふえとるよ。ちょっとそれだけ答弁させて。
これにて浅尾君の質疑は終了いたしました。 次に、内山晃君。
いや、国会ではまだ、宮中で認証されていないから、だめだよ。
平野さん、失礼、君はなっておるんだそうだ。済みません。横滑りか、あれでなっているので、認証式はないんだそうです。 ただ、内閣に申し上げますが、国会や私ども委員会へ全然届け出がありません。復興庁がきょうできるという届けはありましたけれども、平野さんがおなりになって、名前を訂正くださいとか、そういう話は一切ありませんから、手続をきちっとするように注意をいたしておきます。
これにて内山君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に高木陽介君を指名いたします。 次回は、来る十三日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
これより会議を開きます。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前原誠司君。
この際、鈴木克昌君から関連質疑の申し出があります。前原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。鈴木克昌君。
枝野さん、税制。
この際、武正公一君から関連質疑の申し出があります。前原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。武正公一君。
これにて前原君、鈴木君、武正君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
お座りください。野田総理の前に、パッケージ云々の問題……(下地委員「いや、だめだめ、時間がないからいい、委員長」と呼ぶ)パッケージ云々の……(下地委員「だめです、私は野田総理と言っているんです」と呼ぶ)だめです、座ってください。(下地委員「だめです。だめだめ。野田総理から」と呼ぶ)だめ、下地さん。パッケージの問題だけは大事です。(下地委員「だめだめ。パッケージは聞かなくていい」と呼ぶ)だめです、座ってください。座ってください。(下地委員「だめです。だめですと言っているのに。いや、それだったら、僕やめますよ」と呼ぶ)パッケージの問題だけはやはり外務大臣に。(下地委員「いやいや、総理にお願いしたいと僕は言っているんだ、質問者が」と呼ぶ)
あなたはきちっと人の指示に従わなきゃだめですよ。それだけ申し上げておきます。
これにて下地君の質疑は終了いたしました。 次に、松木けんこう君。
これにて松木君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石原伸晃君。
今後どうするのかという御質問。今後どういう話し合いをするのかと。