理事会で十分協議いたします。
理事会で十分協議いたします。
大丈夫かという点に関しては、藤村官房長官、答えてください。(石原(伸)委員「いやいや、決意をと言っているんです。決意を聞いている」と呼ぶ)決意は聞きますが、大丈夫かと言われたんですから。(石原(伸)委員「違う。これに書いてあると言っているだけ」と呼ぶ)藤村官房長官。(石原(伸)委員「何でだ。それじゃ、総理だろう。総理じゃないか」と呼ぶ)いや、ちゃんと答弁させます。
安住さん、与野党協議はやらないんですか。あなたの話を聞いていると、与野党協議が抜けているように思うがな。
この際、加藤勝信君から関連質疑の申し出があります。石原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。加藤勝信君。
理事会で十分協議いたします。
承ります。
この際、赤澤亮正君から関連質疑の申し出があります。石原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。赤澤亮正君。
前田大臣、手を挙げていらっしゃるが、時間がありませんから、ちょっと引っ込んでください。前田さん、指名していない。手を挙げておるけれども、時間がないと言っておるの。
岡田さん、あのときは二十五億使った。
この際、稲田朋美君から関連質疑の申し出があります。石原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。稲田朋美さん。
小宮山さん、議員の質問は、今、国民年金を満額もらえる条件は何ですか、こう言っている。
質疑者に申し上げますが、私は、質疑者は、書かれているように、どんな質問をしても何も申し上げるつもりはありません。しかし、うそという言葉はお使いにならぬ方が僕はいいと思います。
静粛に願います。 どうぞ次の質疑に入ってください。
ちょっと待って。 議論の中身に干渉するつもりはありませんが、先ほど大臣は、この顧問が四カ月後に辞任をしたから問題がないという御発言をなさいました。稲田議員は、十二月に就任をして七月辞任だ、顧問を七月までやったと。要するに、だから七カ月やっておったとおっしゃっておるんです。ここの数字的な勘定をきちっとしてください。
秘書を。はい、承りました。これは失礼しました。
ちょっと待ってください、チャンスを与えますから。まだ立って質問を続けていますから。 稲田さん、続けてください。
お金やら、出資金やら。
鹿野さん、さっきどうしても答えたいということは何だったの。答えて。
いや、いいから、先に答えて。
答弁と質疑が少しすれ違っておりますので、この出資金であるとか会費であるとか、中国にどれぐらいお金を払っているかの件につきましては、理事会で協議をいたしますので、そういうことを前提に御質問ください。