はい。
はい。
農水大臣、ちょっと待ってください。総理大臣の御答弁で、今のことが事実かどうかの確認を願います。
ちょっと、誰ですか、国家公安委員って。僕は国家公安委員長ですが。
理事会で協議をいたします。 以上のような御質疑に対して、鹿野農水大臣。
あと一分ですので。
次回は、明十日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
ただいま議題となりました平成二十三年度一般会計補正予算(第4号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 この補正予算二案は、国民の安心、安全を確保する観点から、必要性、緊急性の高い財政需要に対し必要な措置を講ずるとともに、東日本大震災の被災者の二重ローン対策のため、政府保証枠を設定しようとするものであります。 一般会計については、歳出において、災害対策費等の義務的経費等のほか、高齢者医療・子育て・福祉等関係経費、中小企業金融関係経費等や地方交付税交付金を計上する一方、国債費の不用など既定経費の減額を行うこととしております。 また、歳入
これより会議を開きます。 平成二十三年度一般会計補正予算(第4号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第4号)の両案を一括して議題といたします。 両案に対する質疑は、昨二日終局いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。室井秀子君。
次に、伊東良孝君。
次に、東順治君。
次に、笠井亮君。
次に、阿部知子さん。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 平成二十三年度一般会計補正予算(第4号)、平成二十三年度特別会計補正予算(特第4号)の両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、平成二十三年度補正予算両案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成二十三年度補正予算両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
この際、お諮りいたします。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、沖縄防衛局講話等の問題について、本日、参考人として防衛省沖縄防衛局長真部朗君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として防衛省大臣官房長鎌田昭良君、防衛省地方協力局長山内正和君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 これより沖縄防衛局講話等の問題についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下地幹郎君。
下地さん、五日じゃなかったか、告示。