次に、笠井亮君。
次に、笠井亮君。
次に、辻元清美君。
以上で辻元清美君の発言は終わりました。 次に、糸川正晃君。
以上にて糸川君の発言は終わりました。 これにて意見陳述者に対する質疑は終了いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者各位におかれましては、御多忙の中、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
これより会議を開きます。 委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案審査の参考に資するため、来る二十八日水曜日、新潟県及び大阪府に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 —————————————
次に、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案につきまして、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は来る四月五日木曜日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 午前九時から公聴会を開会することとし、委員会は、これにて散会いたします。 午前八時五十三分散会
これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案、第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案について公聴会を行います。 本日の午前は、公述人として、中央選挙管理会委員長浅野大三郎君、東京慈恵会医科大学教授小澤隆一君、法政大学法学部教授江橋崇君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。公述人それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べい
次に、小澤公述人、お願いいたします。
次に、江橋公述人、お願いいたします。
以上で公述人の方々からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。船田元君。
次に、古川元久君。
次に、赤松正雄君。
次に、笠井亮君。
次に、糸川正晃君。
なお、今公述人からお話のございましたインターネットとかあるいはパソコンの問題につきましては、当委員会としては、調査会時代からインターネットで議事録の要綱についてはすべて流しておるということをこの際申し上げておきたいと思います。 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 午後二時から公聴会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇—————