ありがとうございました。 次に、馬場泰君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、馬場泰君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、藤尾彰君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、越智敏夫君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。
次に、園田康博君。
次に、石井啓一君。
次に、笠井亮君。
次に、辻元清美君。
次に、糸川正晃君。
先生、もう時間が来ていますから。
これにて意見陳述者に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者各位におかれましては、御多忙の中、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会 ————————————— 派遣委員の大阪府における意見聴取に関する記録 一、
これより会議を開きます。 私は、衆議院日本国憲法に関する調査特別委員会派遣委員団団長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いをいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案、第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の審査を行っているところであります。 本日は、両案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方から御意見を承るため、当大阪府におきまし
ありがとうございました。 次に、中野寛成君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、吉田栄司君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、中北龍太郎君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。船田元君。
次に、枝野幸男君。
次に、赤松正雄君。