次に、松繁公述人、お願いいたします。 〔委員長退席、保岡委員長代理着席〕
次に、松繁公述人、お願いいたします。 〔委員長退席、保岡委員長代理着席〕
次に、笠井亮君。
次に、辻元清美君。
次に、糸川正晃君。
これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) これにて公聴会は終了いたしました。 公聴会は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
これより会議を開きます。 第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、両案に対し、保岡興治君外三名から、自由民主党及び公明党の共同提案による両案を併合して一案とする修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。保岡興治君。 ————————————— 日本国憲法の改正手続に関する法律案 日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案 に対す
以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
これより両法律案及び修正案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤基彦君。
以上で近藤基彦君の質疑は終わりました。 次に、平岡秀夫君。
この際、委員長として申し上げておきます。 予定の質疑時間が終了しておりますので、結論をお急ぎくださいますようお願いいたします。
次に、大口善徳君。
次に、笠井亮君。
次に、辻元清美君。
次に、糸川正晃君。
以上で糸川正晃君の質疑は終わりました。 —————————————
次に、両法律案審査のため、昨二十八日、新潟県及び大阪府に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。枝野幸男君。
お諮りいたします。 ただいま報告のありました現地における会議の記録は、本日の委員会議録の末尾に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の新潟県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成十九年三月二十八日(水) 二、場所 ホテル日航新潟 三、意見を聴取した問題 日本国憲法の改正手続に関する法律案(第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出)及び日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案(第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出)について 四、出席者 (1) 派遣委員
これより会議を開きます。 私は、衆議院日本国憲法に関する調査特別委員会派遣委員団団長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いをいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、保岡興治君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案、第百六十四回国会、枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の審査を行っているところであります。 本日は、両案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方から広く御意見を承るため、当新潟県におき