それでは、次に、国際協力について、安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長から、小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長中川昭一君。
それでは、次に、国際協力について、安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長から、小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長中川昭一君。
これより、国際協力について、特にODAのあり方を中心に自由討議を行います。 それでは、まず、赤松正雄君。
ただいまの赤松委員の御発言に関して御発言を御希望の方は名札をお立てください。
他に御発言ございませんか。
他に御発言はありませんか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、国際協力について、特にODAのあり方を中心とした自由討議を終了いたします。 ————◇—————
御承知のとおり、来る五月三日は憲法記念日であります。憲法記念日を迎えるに当たりまして、これより委員間の自由討議を行うことといたします。 議事の進め方でありますが、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は五分以内におまとめいただくこととし、自席から着席のままお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、葉梨信行君。
次に、遠藤和良君。
次に、武山百合子君。
次に、春名直章君。
次に、金子哲夫君。
山谷えり子君。
これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
次に、委員各位からの発言に入ります。 御発言は、会長の指名に基づいて、所属会派と氏名を述べられてからお願いをいたします。 それでは、ただいまから御発言をお願いしたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
他に御発言はございませんか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 —————————————
本日は、来る五月三日に本憲法調査会が設置されましてから四回目の憲法記念日を迎えるに当たって、委員各位の活発な御議論をちょうだいしてまいりましたが、最後に、会長として、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 これまでの調査の経緯についてでありますが、本調査会は、平成十二年一月二十日に設置されて以降、日本国憲法の制定経緯、二十一世紀の日本のあるべき姿など、日本国憲法について広範かつ総合的な調査を進めてまいりました。 また、昨年からは、四つの小委員会を設置し、個別の議論についての専門的かつ効果的な調査に入るとともに、地方公聴会、海外調査も順調に進めてまいりました。地方公聴会は、本日議決をいただいた高松での地方公聴会で全国八カ所の
春名君。
これは私のあいさつですから。
これは私の意見です。会長としての意見です。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
きょうは、お二人の委員から極めて意義のあるお話をちょうだいしたことを、まずお礼を申し上げておきたいと思います。 私は国連憲章に基づく国連軍の基地というのが、現在、我が国にも七カ所ばかりあると思っているんです。中心的には横田が国連軍の基地になっていると思います。そこで三十人余りの兵士が作業をやっている。朝鮮半島に引かれている国連の休戦ライン、そういったものを含めて、我々の国も現実に国連軍の基地が存在をしていて、そして、このアジアの平和のために、国連が加盟国である日本の安全を守っているという現実をもう少し主権者である国民に知らせることが大切であるというふうに私は理解をしておりまして、このような安全保障の立場から、憲法上とのかかわりも
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日は、各小委員会において調査されたテーマについて、各小委員長からの報告を聴取し、委員間の討議に付したいと存じます。 本日の議事の進め方でありますが、小委員会ごとに、まず小委員長の報告を聴取し、その後、そのテーマについて自由討議を行います。 なお、各テーマごとの自由討議における最初の発言者については、幹事会の協議決定に基づき、会長より指名させていただきます。 自由討議の際の一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、会長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お