ほかに御発言はございませんか。
ほかに御発言はございませんか。
他に御発言はございませんか。——それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 派遣委員の沖縄県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成十四年四月二十二日(月) 二、場所 万国津梁館 三、意見を聴取した問題 日本国憲法について(二十一世紀の日本と憲法) 四、出席者 (1)派遣委員 座長 中山 太郎君 久間 章生君 葉梨 信行君 島
これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 この際、意見陳述者及び傍聴者の皆様方に対し、本調査会が今回沖縄で地方公聴会を開催するに至った理由及び本調査会における現在までの活動概要を簡単に御報告申し上げます。 まず、今回、我々が沖縄を地方公聴会の開催地に選びました理由を申し上げます。 日本国憲法草案を議論する議会を構成するために行われました昭和二十一年四月十日の衆議院議員総選挙に際しまして、沖縄県民の選挙権は停止され、その制憲議会へ県民代表を送ることができませんでした。その後も、行政分離覚書により日本
傍聴席での拍手は御遠慮ください。 ありがとうございました。 次に、新垣勉君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、恵隆之介君にお願いします。
傍聴席での発言を禁じます。
傍聴の方に申し上げます。 議事の整理は委員長が責任を持っております。傍聴席での発言、拍手は御遠慮願いたいと思います。
静粛に願います。静粛に願います。
傍聴人の方に申し上げます。 本調査会の公聴会は、衆議院憲法調査会規程第六条並びに国会法第四十八条、衆議院規則第六十六条によって運営されております。場内が混乱した場合は、座長によって退場を命ずることがありますので、御了承を願います。
傍聴席の方、静粛に願います。 これ以上発言をされたら退場を命じますから、御了承ください。
発言者に申し上げます。 時間が終了しておりますので、終了にしてください。
ありがとうございました。 次に、垣花豊順君にお願いいたします。
結構です。
ありがとうございました。 次に、稲福絵梨香君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、安次富修君にお願いします。
静粛に願います。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 まず、派遣委員団を代表いたしまして、私から総括的な質疑を行い、その後、委員からの質疑を行います。 先ほどから注意申し上げていますように、傍聴席からの御発言につきましては、委員からの質疑の後に時間があれば——再三注意しておりますから、この際、議場の整理の都合上、退場を命じます。 傍聴人の方に申し上げます。 皆様方は、法律をお互いに守ることが原点であります。国会法四十八条、五十二条、衆議院規則六十六条、同七十四条によって、委員長は委員会の秩序を維持するため、必要があるときは傍聴人の退場を命ずることができると決められております。よって、これに基づいて退場を命じます。 御静粛に
ありがとうございました。 傍聴人の方は、拍手は御遠慮ください。 新垣勉君。
ありがとうございました。 質疑時間が限られておりますので、十分御理解をいただきたいと思います。 次に、恵隆之介君。