ありがとうございました。 次に、濱田武人君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、濱田武人君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、遠藤政則君にお願いいたします。
時間が参りましたので、ひとつ御協力を願います。
ありがとうございました。 次に、齋藤孝子君にお願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 まず冒頭に一言、調査会長としてお断りをしておきたいと思います。 ただいま齋藤孝子さんから、調査会における議論を公開しろという御意見がございましたが、あらゆる議事録は、衆議院憲法調査会のホームページに記載されております。外国からも日本の国会でどんな憲法論議がされているかを認識してもらうためには、英文でこれもホームページに記載をいたしております。議事録は全国会議員にも配付されておりますし、そのたびごとに憲法調査会ニュースも発行いたしております。これには、各党の幹事及び委員が全員異議を唱えておりません。 そういうふうに、私どもは、公開で全面的に国民の皆様方に御理解をいただく、つまり、
以上をもちまして私の質疑を終わらせていただきます。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。葉梨信行君。
次に、斉藤鉄夫君。
次に、藤島正之君。
春名直章君。
以上で春名君の質問は終わりました。 次に、金子哲夫君。
質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔明瞭にお願いをいたしたいと思います。
以上で金子哲夫君の質問は終わりました。 次に、小池百合子君。
以上で小池百合子君の質問は終わりました。 次に、近藤基彦君。
以上をもって、委員の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、暫時時間がございますので、本日ここにお集まりをいただきました傍聴者の方々から、きょうの公聴会に対する御感想なりを賜れば大変ありがたいと思います。時間の都合上、お二人に限らせていただきますが、御発言の御希望の方は手を挙げていただきたいと思います。どうぞ。お名前を名乗っていただきたいと思います。
ありがとうございます。 事務局から、現在のいわゆる議論の国民への告知をやっている状況について、もう一度改めて説明を願います。
ほかにもう一方、どうぞ、御婦人の方。
ありがとうございました。 まだまだ御発言の御希望もあろうと思いますけれども、予定の時間が参りましたので、ここできょうの御発言は一応終了させていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見を賜り、まことにありがとうございました。ここに厚く御礼申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しましては心より感謝を申し上げ、お礼を申し上げます。 それでは、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を進めます。 本日、午前の参考人として学習院大学法学部教授坂本多加雄君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。 最初に参考人の方から御意見を五十分以内でお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと存じます。 なお、発言する際はその都度会長の許可を得ること