これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川京子君。
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川京子君。
生方幸夫君。
塩田晋君。
山口富男君。
日森文尋君。
近藤基彦君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 大隈参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。調査会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 去る四月十六日、宮城県に、日本国憲法に関する調査のため委員を派遣いたしましたので、派遣委員より報告を聴取いたします。鹿野道彦君。
これにて派遣委員の報告は終わりました。 ただいま報告のありました現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する調査のため、兵庫県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣の承認を申請いたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 なお、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る五月十七日木曜日幹事会午前八時五十分、調査会午前九時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時六分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の宮城県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成十三年四月十六日(月) 二、場所 ホテル仙台プラザ 三、意見を聴取した問題 日本国憲法について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 中山 太郎君 葉梨 信行君 鹿野 道彦君
これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 本調査会は、昨年一月二十日に設置され、現在、二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を行っておりますが、調査を行うに当たり、広く国民各層の皆様方から日本国憲法についての御意見を拝聴するため、御当地で会議を開催することとなりました。 ここで、意見陳述者、傍聴者の皆様の御参考のため、本調査会における現在までの議論の概要を御報告申し上げます。 本調査会では、まず、日本国憲法の制定経緯の調査か
ありがとうございました。 次に、鹿野文永君。
ありがとうございました。 次に、志村憲助君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、田中英道君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、小田中聰樹君にお願いいたします。
時間が参りましたので、御発言をおやめいただきたいと思います。 ありがとうございました。 次に、久保田真苗君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、米谷光正君にお願いいたします。