それでは、速記を起こしてください。 —————————————
それでは、速記を起こしてください。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。新藤義孝君。
鹿野道彦君。
赤松正雄君。
春名直章君。
日森文尋君。
近藤基彦君。
これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 佐々木参考人には、大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。調査会を代表して、厚く御礼を申し上げます。 (拍手) この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後三時十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を続行いたします。 午後の参考人として南山大学教授・法学博士小林武君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず当調査会に御出席いただき、まことにありがとうございました。参考人のお立場から忌憚のない御意見をちょうだいし、調査の参考にさせていただきたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。 最初に参考人の方から御意見を一時間以内でお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えを願いたいと存じます。 なお、発言する際はその都度会
以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。
前原誠司君。
藤島正之君。
山口富男君。
時間はもうございません。
横光克彦君。
近藤基彦君。
松浪健四郎君。
小林参考人に申し上げます。質疑者の趣旨にのっとったお話を願いたいと思います。 小林参考人。
松浪健四郎君に申し上げます。具体的にお話しを願います。