これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 小林参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。調査会を代表して、厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る十一月三十日木曜日幹事会午前九時五十分、調査会午前十時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 小林参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。調査会を代表して、厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る十一月三十日木曜日幹事会午前九時五十分、調査会午前十時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を進めます。 本日、参考人として財団法人国際東アジア研究センター所長市村真一君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多忙の中、この会議がおくれましたけれども、ひとつ御了承いただきまして、貴重な御意見をお述べいただきたいと存じております。 なお、参考人の御発言の際は会長の許可を得て御発言をいただくことになっておりますので、さよう御了承を願いたいと思います。なお、参考人から委員に対しては質疑ができないことになっておりますので、どうぞその点もお含みを願いたいと思います。
以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 本会議の関係により開会時間がおくれましたので、質疑者におかれましては、時間厳守でお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鳩山邦夫君。
次に、山花郁夫君。
次に、赤松正雄君。
塩田晋君。
近藤基彦君。
松浪健四郎君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 市村参考人には、大変長時間にわたって貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。調査会を代表して、厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る十一月九日木曜日幹事会午前八時五十分、調査会午前九時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
これより会議を開きます。 開会に先立ち、民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合所属委員に対し、幹事をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を進めます。 本日、午前の参考人として作家・日本財団会長曽野綾子君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用の中を御出席賜りまして、まことにありがとうございました。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、我々の調査の参考にさせていただきたいと存じます。 次に、議事の順序に
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保利耕輔君。
これにて保利耕輔君の質疑は終了いたしました。 民主党・無所属クラブの質疑予定者の御出席を要請いたしましたが、御出席が得られませんので、やむを得ず次の質疑者に入ります。赤松正雄君。
これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。 自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の質疑予定者の御出席を要請いたしましたが、御出席が得られませんので、やむを得ず次の質疑者に入ります。近藤基彦君。
次に、松浪健四郎君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 調査会を代表いたしまして一言御礼を申し上げたいと思います。 曽野参考人におかれましては、本当に貴重な御意見を率直にお述べいただき、二十一世紀のあるべき日本の姿の中で、これから私ども、国民を代表する立場のこの立法府の人間がいかなる考え方で次の時代をつくるかということについて御示唆をいただいたことを、厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 午後二時から調査会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を続行いたします。 午後の参考人として日本大学大学院総合社会情報研究科教授近藤大博君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用の中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。参考人のお立場から忌憚のない御意見をちょうだいいたしたいと思います。 次に、議事の順序について申し上げます。 最初に、参考人の方から御意見を一時間以内でお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと思います。 なお、発言する際はその都度会長の許可
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 —————————————