鹿野道彦君。
鹿野道彦君。
辻元清美君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 天川参考人には、大変貴重な御意見をちょうだいいたしまして、まことにありがとうございました。調査会を代表して厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る四月二十七日木曜日、幹事会午前八時五十分、調査会午前九時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時七分散会
これより会議を開催させていただきます。 日本国憲法に関する件、特に日本国憲法の制定経緯について調査を進めます。 本日、午前の参考人として東京大学法学部教授北岡伸一君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 本日は、まことに御多用中にもかかわらず当調査会に御出席をいただき、ありがとうございました。参考人のお立場から忌憚のない御意見をいただいて、調査の参考にさせていただきたいと思います。 なお、参考人から委員に対しては質疑ができないことになっておりますので、その点もお含みおきを願いたいと思います。また、発言の際は会長の許可を求めていただきたいと存じます。 それでは、
以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。船田元君。
島聡君。
倉田栄喜君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 調査会を代表いたしまして、一言お礼を申し上げたいと思います。 本日は、大変御多忙の中を当調査会に御出席を賜り、貴重な御意見をいただいたことを、委員全員にかわりまして心から御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 午後一時三十分から調査会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、五月三日の憲法記念日に向けての論文募集について御報告を申し上げます。 お手元に配付いたしましたとおり、衆議院憲法調査会は、幹事会の協議に基づき、調査会設置後初めて迎える憲法記念日に向けて、広く国民の皆様から「憲法調査会に望むもの」をテーマとして論文を募集することにいたしました。多くの方が応募されることを期待しております。 日本国憲法に関する件、特に日本国憲法の制定経緯について調査を続行します。 午後の参考人として筑波大学社会科学系教授進藤榮一君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多忙の中を当調査会のために御出席
以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横内正明君。
横路孝弘君。
安倍基雄君。
春名直章君。
伊藤茂君。
これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 進藤参考人におかれましては、本日は、大変御多忙の中御出席をいただき、貴重な御意見をちょうだいいたしまして、大変ありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、来る四月二十日木曜日調査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に日本国憲法の制定経緯について調査を始めます。 本日、午前の参考人として名古屋大学名誉教授長谷川正安君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。参考人のお立場から忌憚のない御意見を賜り、調査の参考にしたいと存じます。 次に、議事の進行について申し上げます。 最初に、参考人の方から御意見を一時間以内でお述べいただき、その後、委員の質疑にお答え願いたいと存じます。 なお、発言する際はその都度会長の許可を得ることになっております。また、参考
発言者にちょっと申し上げます。 幹事会の申し合わせの時間が相当超過をしておりますので、結論をお願いいたします。
参考人にひとつ改めてお願いいたします。時間が相当超過しましたので。