次に、枝野幸男君。
次に、枝野幸男君。
次に、斉藤鉄夫君。
次に、笠井亮君。
この際、お諮りいたします。 海外派遣報告に関しまして、調査に参加されました議員滝実君から御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 滝実君。
これにて調査に参加された方々からの発言は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じております。 御承知のとおり、本委員会は、日本国憲法改正国民投票制度に係る議案の審査等及び日本国憲法の広範かつ総合的な調査を行うため、第百六十三回国会の昨年九月二十二日に設置され、以来、憲法改正国民投票制度を中心に精力的な活動をしてまいりました。 そして、さきの国会の本年五月二十六日、保岡興治君外四名から日本国憲法の改正手続に関する法律案が、また、枝野幸男君外三名から日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案がそれぞれ提出さ
これより理事の互選を行います。
ただいまの園田康博君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 愛知 和男君 近藤 基彦君 福田 康夫君 船田 元君 保岡 興治君 枝野 幸男君 園田 康博君 赤松 正雄君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
これより会議を開きます。 保岡興治君外四名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、議題となっております両案につきまして、各会派の委員から順次御意見を十分以内で述べていただいた後、両案の提出者より発言をしていただきます。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に御意見をお述べいただきます。まず、愛知和男君。
次に、仙谷由人君。
次に、桝屋敬悟君。
次に、笠井亮君。
次に、辻元清美君。
次に、滝実君。 〔委員長退席、愛知委員長代理着席〕
これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
次に、両案の提出者より発言を求められておりますので、順次これを許します。それでは、まず、保岡興治君。
次に、枝野幸男君。
これにて両案の提出者からの発言は終わりました。 ————◇—————