次に、太田昭宏君。
次に、太田昭宏君。
ありがとうございました。 —————————————
次に、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただきます。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、近藤基彦君。
次に、山花郁夫君。
次に、赤松正雄君。
次に、山口富男君。
次に、土井たか子君。
今、土井委員からの御発言がございました。私は、当調査会の設置された当時、議院運営委員会において、この調査会には議決権はない、また、広範かつ総合的な調査を行うのを目的とするということが各党で合意されたものとよく承知しております。 私どもが日本の憲法を調査するに当たってまず最初に行ったことは、現行憲法の制定時の議事録を読むことから始まったわけでございまして、私どもは、これから十年、二十年先のこの国会の場で国民の、主権者の権利を守るために国会議員が議論をする、そういった場合に、このきょうの議論はどうであったかということも大いに参考になるものと考えております。 そういう意味で、土井先生から御指摘がございましたように、各党の御意見はま
申し上げます。 重ねての御確認でございますが、私は、先般の幹事会におきましても、三党の各党の憲法の御議論をお出しいただくということと同時に、土井先生のところ、あるいは山口先生のところからも御意見を御発言いただいたらどうかということを申し上げたはずであります。特に、山口委員にはまことに失礼でございましたけれども、現憲法制定時に日本共産党の六人の議員が、自衛権のない憲法には我々は賛成しがたいということを帝国議会の議事録に残されております。 私も議事録を読んで初めてその当時の詳しい事情を知ったわけでありますが、このようなことが広く、今日のようなインターネットの発達した時代において、衆議院の憲法調査会のホームページに記録されることは
もう発言時間が終了いたしましたので。
討議時間が終了しておりますので、幹事会の申し合わせにより、これにて当調査会は、本日、閉会をさせていただきます。 午前十時四十七分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日は、今国会最後の調査会であることを踏まえての自由討議を行います。今国会の議論を踏まえた現行憲法に対する委員各位の自由濶達な御意見を拝聴したいと存じます。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、保岡興治君。
次に、山花郁夫君。
次に、太田昭宏君。
次に、山口富男君。
次に、土井たか子君。
これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、会長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
この際、委員各位に申し上げます。 なるべく多くの委員に御発言をいただけますよう、御発言時間につきましては御協力をお願いいたします。
この際、一言申し上げます。 本日は、午後、本会議の予定もございます。予定の時間もありますので、御発言は、現在プレートをお立ていただいている平井君、古屋君、柴山君、増子君、船田君、土井君までとさせていただきたいと思います。御了承を願います。