これにて白保君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般質疑は終了いたしました。 —————————————
これにて白保君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、御報告いたします。 昨十六日の分科会設置の際に、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 河村 建夫君 中山 正暉君 牧野 隆守君 生方 幸夫君 草川 昭三君 木島日出夫君 第二分科員 越智 通雄君 斉藤斗志二君 森山 眞弓君 池田 元久君 岩國 哲人君 第三分科員 岸田 文雄君 津島 雄二君 吉
また、各分科会の主査は次のとおり指名いたします。 第一分科会主査 小澤 潔君 第二分科会主査 中井 洽君 第三分科会主査 西村 眞悟君 第四分科会主査 臼井日出男君 第五分科会主査 伊藤 公介君 第六分科会主査 谷津 義男君 第七分科会主査 自見庄三郎君 第八分科会主査 北村 直人君 以上であります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
これより会議を開きます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、まず、行革・経済対策等についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村直人君。
これにて北村君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木淑夫君。
これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、暫時休憩いたしたいと存じます。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成十一年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし北海道開発庁、経済企画庁、科学技術庁、環境庁、国土庁を除く)並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、法務省、外務省、大蔵省所管 第三分科会は、総理府(科学技術庁)、文部省、自治省所管 第四分科会は、厚生省、労働省所管 第五分科会は、総理府(環境庁)、農林水産省所管 第六分科会は、総理府(経済企画庁)、通商産業省所管 第七分科会は、総理府(北海道開発庁)、運輸省、郵
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次いで、お諮りをいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑を続行いたします。小林守君。
はい。心得てやらせていただきます。
これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田克也君。
これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 次に、仙谷由人君。
理事会で協議いたします。
これにて仙谷君の質疑は終了いたしました。 次に、石田幸四郎君。
これにて石田君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
理事会で協議をいたしたいと存じます。 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。