竹内北米局長。まず前提で。
竹内北米局長。まず前提で。
ちょっと打ち合わせしてください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
前提に、それじゃ北米局長から。局長、どうぞ。
ちょっと速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 外務大臣。
これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
いかがですか。安保条約の話をしておられるから、条約局長に答弁させましょうか。
だから、それは条約上どうなるのかということを答弁させましょうか。
条約の話をしておられるじゃないですか。だから、条約と関係ないとおっしゃるけれども、安保条約という言葉がしばしば出てくる。
東郷条約局長、ちょっと答弁してください。(東中委員「条約局長はいいよ」と呼ぶ)条約局長。(発言する者あり) これは国民が聞いているものですから、だからちゃんとしておきましょう。
科学技術庁池田研究開発局長。まず先に答弁してもらいます。
時間ですから早目に。
後刻、理事会を開会いたします。その際に検討させていただきたいと思います。 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十一年度総予算審査のため、明二十九日、参考人として日本弁護士連合会副会長上田國廣君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十九日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
これより会議を開きます。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仙谷由人君。
結構です。どうぞ。
どうぞ、質問を続行してください。 仙谷先生に申し上げますが、理事会で決定をしておらない質疑順位に採択しました仙谷先生につきましては、池田理事の申告によって質疑いただくことにいたしましたものですから、これは委員長が好意的に配慮してお願いした予定外の質疑でございますので、ぜひひとつ続行していただきたいと思います。(発言する者あり) ちょっと速記、速記録、とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 野中官房長官。