この際、丹羽雄哉君から関連質疑の申し出があります。池田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。丹羽雄哉君。
この際、丹羽雄哉君から関連質疑の申し出があります。池田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。丹羽雄哉君。
この際、伊藤公介君から関連質疑の申し出があります。池田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。伊藤公介君。
これにて池田君、丹羽君、伊藤君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十九分散会
これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事加藤六月君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が三名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 池田 元久君 太田 昭宏君 中井 洽君 を指名いたします。 ————◇—————
平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。宮澤大蔵大臣。 ————————————— 平成十一年度一般会計予算 平成十一年度特別会計予算 平成十一年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————
これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。涌井主計局長。
次に、尾原主税局長。
次に、中川理財局長。
次に、河出経済企画庁調整局長。
以上をもちまして補足説明は終わりました。 この際、「財政構造改革を進めるに当たっての基本的考え方」等について、大蔵大臣から発言を求められております。これを許します。宮澤大蔵大臣。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成十一年度総予算の審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十五日午前九時から委員会を開会し、総括質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
ただいま議題となりました平成十年度一般会計補正予算(第3号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案の概要について申し上げますと、まず、一般会計予算については、歳出において、信用収縮対策等金融特別対策費、二十一世紀を展望した社会資本整備及び災害復旧等事業費、地域振興券、雇用対策費等緊急経済対策の実施に要する経費について所要額を追加計上するほか、義務的経費の追加等を行うことといたしております。 また、歳入において、景気低迷による法人税、所得税等の租税及び印紙収入の減収等を見込む一方、公債金の増額等を行うことといたしております。 この結果、今回の補正後の平成十年度一般会
これより会議を開きます。 平成十年度一般会計補正予算(第3号)、平成十年度特別会計補正予算(特第2号)、平成十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
理事会で検討いたします。
理事会で後刻検討いたしたいと思います。