生方委員に申し上げます。 この問題を十二時の理事会で協議いたしたいと思いますので、この問題以外の御質問を続行していただきたいと思いますが、よろしくお願いします。
生方委員に申し上げます。 この問題を十二時の理事会で協議いたしたいと思いますので、この問題以外の御質問を続行していただきたいと思いますが、よろしくお願いします。
生方君の残余の質疑については午後に行うこととし、午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小沢鋭仁君。
これにて小沢君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。
これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。
これにて福島君の質疑は終了いたしました。 次に、中村鋭一君から質疑の通告を受けております。これを許します。中村鋭一君。
はい、いたしました。 大森法制局長官から手が挙がりましたものですから、総理の御答弁の前に、法制局長官のお手が挙がったので、先に前もって御答弁いただきたいということで私から指名をいたしました。
おかしいですね。
私から申しておきますが、きっと中村先生の御発言で速記が、私の声がかき消されたんだと思いますが、私、確かに指名をしておりまして、委員長本人が言うことでございますから、私、間違いになしに大森さんを指名いたしました。その後、中村先生のいろいろな御発言が速記録に記録になったと思いますので、また速記録を見まして、訂正をいたしたいと思います。
しかし、内閣の席に連なっている方でございますので、内閣の法的な解釈を一手に引き受けていらっしゃる法制局長官でございますから、私は、御指名申し上げて間違いないと思っております。
改めて、それは速記録が欠如しているんだと思いますので、それを私が書き足します。
私、竹下内閣のときに郵政大臣をしておりましたが、参拝をいたしました経験があります。
理事会において協議いたしたいと思います。
これにて中村君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君から質疑の通告を受けております。これを許します。木島日出夫君。
それは知らないですよ。
立法府の問題ですから、まだ行政府の方には知らせていません。
ちょっと待ってください。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
内閣じゃなくて。