次に、筒井信隆君。
次に、筒井信隆君。
次に、草川昭三君。
次に、児玉健次君。
次に、中野寛成君。
中山正暉でございます。 私どもの大先輩であられます元総理大臣鈴木善幸先生に参考人としてお出ましをいただくことを、本当に御引退をなさって悠々自適の御生活、そして八十一歳の御高齢で、血圧の問題その他、私どもどう配慮をすればいいかと大変に憂慮をいたしておりましたが、かつてその場で総理大臣としてお座りになっておられた時代をほうふつとさせるお元気な姿できょうはお出ましをいただきましたことに、まず私ども所属自由民主党を代表いたしまして、心からありがとうございますとお礼を申し上げたいと思います。(拍手) 思い起こしますと、昭和二十二年に国会にお出ましになられて、そして昭和三十五年には初めて郵政大臣として御入閣になられました。池田勇人総理大
先ほどもお話がございましたが、御令息も後を継がれて宏池会におられまずし、それから女婿、いわゆるお嬢様の御主人も宏池会に所属をしておられます。その宏池会に対する愛情そして阿部代議士に対する同志としてのお気持ちがそんなことになったのであろう、私も十分にこういうお気持ちはわかる次第でございますが、一説によりますと、マスコミその他の報道では派閥ぐるみの資金づくりであったのではないかというような疑いを受けております。 特に、共和が、株式会社共和が主催をいたしました宴会へ宏池会の幹部が出席をしていたという話もございますし、またこれはマスコミのテレビの画面でも流れたのでございますが、新しい九州の工場の竣工式に御出席をなすったというようなことも
共和の実態というのが後でわかるということで、私は、功成り名遂げて総理大臣までおやりになった鈴木善幸先生がそんな妙な話に入られるはずがないと心から御信頼を申し上げておりまして、特にすっかりもうおじいちゃまにお返りになってお孫さんのお顔をごらんになりたいという、そんなお気持ちで行動されたということが今よくわかったわけでございますが、しかし一般的には政治家と経済界との癒着という問題が大変取りざたされる昨今の風潮でございまして、またバブル経済の中からそんなふうな風潮が出てきております中で、先ほどもちょっと冒頭にお話がございましたが、いわゆる会員制のレジャークラブ、麹町倶楽部の計画について内諾の謝礼に一千万円の問題があったとか、それからまた一
きょうはそういう意味でお出ましをいただいてお話をいろいろ承ったわけでございますが、これから政治改革その他、宮澤内閣に課せられました問題は種々、日本のために解決をしなければならない問題でございます。 どうぞまたお体に御留意をいただきまして、御自愛をいただきまして、お元気でひとつ今後の日本をお見守りくださいますようにお願いをし、私どものような若輩者から大変失礼な御質問を申し上げましたことを恐縮に存じておりますが、きょうのお出ましに再度ありがとうございましたとお礼を申し上げまして、一日も早く我々はこの予算が通過するために、今後、御懸念なすっておられます日本の将来のために自由民主党として頑張りたいと誓いをここにいたしまして、きょうの質問
次に、堀昌雄君。
これにて戸田君、堀君の関連質疑は終了いたしました。 井上君の残余の質疑は、後日に譲ることといたします。 午後一時十五分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
これにて串原君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。
これにて水田君の質疑は終了いたしました。 次に、冬柴鐵三君。
この際、日笠勝之君から関連質疑の申し出があります。冬柴君の持ち時間の範囲内でこれを許します。日笠勝之君。
御要望の趣旨を政府側に伝達いたしておきます。
これにて新盛君の質疑は終了いたしました。 次に、小岩井清君。
わかりました。 草川委員に申し上げます。委員長としても、先ほどの理事会で決定をいたしましたように二十五日の午前九時四十五分から中間報告を聴取することにいたしておりますので、委員の諸氏も御認識をいただきたい、かように申し上げたいと思います。
五時十四分までになっております。
これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、日野市朗君。
はい、どうぞ。
伊東議員に申し上げます。 後刻理事会において検討いたしたいと思います。