まだ見ておりませんので、ちょっと見せていただいて。
まだ見ておりませんので、ちょっと見せていただいて。
ちょっとそれを金融監督庁長官に見せてあげてください。持っておられますか。
はい。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
ちょっと速記を起こしてください。 日野監督庁長官。
時系列的にちゃんと説明してください。
委員長も、聞いておりまして、時系列的にちょっと混乱があると思いましたので今御答弁いただきましたが、引き続き御質疑いただきたいと思います。
ちょっと、用語としてあるのかないのかということをはっきりさせてください。そういうものを役所が使っているのか、あるいは一般のマスコミがそういうものを、正味というような言葉を使ってやっているのか、その辺のことを。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは速記を起こしてください。 これは、大蔵委員会の会議録第十六号、平成十一年七月六日ということでございますので、この中での趣旨を、今の御答弁と違うというような御指摘でございますが、これは、ここで大蔵委員会の速記録を踏まえてもう一度御答弁いただいて、そして進行してまいりたいと思います。お願いします。ありますか、大蔵委員会のこの答弁。これと違うということ。この趣旨を説明してあげてください。
五味検査部長、もう一回御答弁願います。
これにて上田君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
わかりました。
これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
どなたですか。——ちょっと今、質問の趣旨がちょっと徹底していないみたいなところがありますから。柳沢伯夫君。
理事会でまた協議をしたいと思います。
理事会でまた検討いたします。
これにて木島君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして日債銀・長銀等金融問題についての集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
ただいま議題となりました平成十一年度一般会計補正予算(第1号)及び同特別会計補正予算(特第1号)につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算二案は、去る七月八日本委員会に付託され、七月十三日宮澤大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、昨十四日及び本十五日質疑を行い、本日討論、採決を行ったものであります。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計予算については、去る六月十一日決定された緊急雇用対策を実施するため、歳出において、新規・成長分野雇用創出推進事業費、中高年求職者再就職推進等事業費、緊急雇用・就業機会創出特別対策費、少子化対策臨時特例交付金等、高齢者就業支援等対策費
これより会議を開きます。 平成十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成十一年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。海江田万里君。