次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十六日金曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十六日金曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
ただいま議題となりました議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、議院運営委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、第百四十回国会において本委員会提出の法律案とすることに決定され、本院で原案どおり可決された後、参議院で継続審査に付され、第百四十二回国会において参議院で修正の上、本院に送付され、本委員会で継続審査になっていたものであります。 参議院における修正は、委員会または両議院の合同審査会における証人の宣誓及び証言中の撮影及び録音については、委員長または両議院の合同審査会の会長が、証人の意見を聞いた上で、委員会または両議院の合同審査会に諮り、これを許可することとし
これより会議を開きます。 第百四十回国会、本院提出、第百四十二回国会、参議院送付、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、第百四十回国会において本委員会提出の法律案とすることに決定し、本院で原案のとおり可決された後、参議院で継続審査に付され、第百四十二回国会において参議院で修正の上、本院に送付され、本委員会で継続審査になっていたものであります。 本案につきましては、参議院において修正があった部分を除いてその趣旨の説明を省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、参議院における修正部分につきまして趣旨の説明を聴取いたします。参議院議院運営委員長岡野裕君。 ――――――――――――― 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法 律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて参議院における修正部分の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
本案につきましては、質疑及び討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手総員。よって、本案は可決すべきものと決定いたしました。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
次に、ただいま議決いたしました議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日金融安定化に関する特別委員会の審査を終了した金融機能の早期健全化のための緊急措置に関する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 この際、発言を求められておりますので、これを許します。松沢成文君。
お諮りいたします。 右法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、ただいま緊急上程するに決しました金融機能の早期健全化のための緊急措置に関する法律案に対し、民主党の中野寛成君外五名から修正案が提出されております。 右修正案の趣旨弁明は、提出者の岡田克也君が行います。 ―――――――――――――
また、右法律案及び同法律案に対する修正案に対し、民主党の古川元久君、自由党の西野陽君、日本共産党の木島日出夫君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、古川元久君は十分以内、西野陽君、木島日出夫君はおのおの七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、金融機能の早期健全化のための緊急措置に関する法律案の採決は、記名投票をもって行います。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後九時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、本日予算委員会の審査を終了する予定の平成十年度一般会計補正予算(第2号)について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――